- プラスチック(樹脂)の高速変形時の応力ひずみ関係を求めることができます。
- SEM内引張試験により、プラスチックのミクロ破壊挙動を観察。同時に荷重−変位データも取得できます。
- TEM内引張試験により、プラスチックのナノ変形挙動を実験的に確認できます。
特長
- ひずみ速度1000までの高速引張試験、高速打抜試験が可能
- 高速ビデオ撮影で試験時の破壊の様子を観察可能
- ひずみ速度依存性の材料モデルを構築可能
- SEM内引張は温度、湿度などの雰囲気制御も可能
- TEM内引張で引張過程のモルフォロジ変化を観察可能
仕様
- 受託実験
- 受託解析


