沿革

1973年4月 株式会社サン電子研究所創業
延岡市緑ヶ丘に工場設立
旭エンジニアリング(株)よりGQシステムの、旭化成(株)より発破器の受託生産開始
1973年11月 延岡市愛宕町に工場移転
1974年5月 サン電子工業株式会社に社名変更
1976年5月 旭エンジニアリング(株)よりエポラームシステムの受託生産開始
電子応用機器、制御盤・配電盤の生産開始
延岡地区営業開始
1978年4月 東京事務所を港区高輪、京急第2ビルに開設
旭エンジニアリング(株)より、電子機器事業の移管を受ける。全国的営業活動開始
自動粘度計の生産開始
1978年10月 延岡・中島町に工場移転
1979年7月 富士営業所を富士市鮫島に開設
メカトロニクス機器、制御装置の生産開始
1979年8月 設備診断機器の生産開始
1981年7月 東京事務所を港区高輪、高輪カネオビルに移転、本社とする
1981年8月 電計エンジニアリング事業開始
1983年9月 「MD210振動管理システム」日本プラントメンテナンス協会よりPM優秀製品賞受賞
1985年4月 電気高圧盤、汎用コントロールセンターの生産開始
1986年10月 富士営業所を富士事業所に、延岡工場を延岡事務所とする
1987年4月 レーザー方式欠点検査装置生産開始
1989年10月 高圧活線絶縁測定器生産開始
1991年4月 大阪営業所を大阪市北区に開設
「設備診断電子機器」の考案で科学技術長官(発明)賞受賞
1993年10月 「オイルチェッカーMD-410L」の考案で(社)発明協会より関東地方発明推薦賞受賞
1994年11月 本社、港区港南に移転
1995年1月 インテリジェントコントロールセンターの生産開始
1995年10月 「レーザー方式欠点検査装置」の考案で(社)発明協会より九州地方発明奨励賞受賞
1996年12月 延岡事務所、延岡市中島町に移転
1997年4月 油膜検知器生産開始
1998年12月 旭エンジニアリング(株)より、FA・計量システム、画像処理システム事業の移管を受ける
1999年4月 ISO9001認証取得(電子機器部門)
2002年4月 電子機器部門を分社分割して、エンジニアリング専門企業となる
旭エンジニアリング(株)の計装部門を全て統合、集約化
2003年4月 西日本事業所及び同事業所営業グループを大阪市北区に移転
2004年10月 旭エンジニアリング(株)が旭化成エンジニアリング(株)へ社名変更する
2005年6月 旭化成エンジニアリング(株)より電気技術部の移管を受ける
2007年4月 旭化成EICソリューションズ株式会社へ社名変更
2010年4月 テクニカルセンターを延岡市安賀多町に開設
2012年8月 東京本社を港区港南の品川インターシティーに移転
2013年1月 延岡事業場を旭町に移転
2016年3月 本社を東京都港区から川崎市川崎区日進町に移転
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