
| 1966 | チバ社とエポキシ樹脂製造会社「旭チバ(株)」を設立 |
| 1970 | 液状感光性樹脂「APR™」を事業化し、感光材事業に進出 |
| 1971 | クラークシュエーベル社とプリント配線基板用ガラスクロスの 製造販売合弁会社「旭シュエーベル(株)」を設立 |
| 1971 | 微多孔膜研究を開始 |
| 1981 | ドライフィルムレジスト「サンフォート™」を事業化 |
| 1985 | プラスチック光ファイバを事業化 |
| 1985 | 旭化成電子(株)にてペリクル(フォトマスク用防塵膜)を事業化 |
| 1990 | リチウムイオン二次電池セパレータ「ハイポア™」をリチウム2次電池用途に販売開始 |
| 1990 | 半導体表面保護膜「パイメル™」を事業化 |
| 2000 | 旭チバ社の株式を100%取得し、旭化成の完全子会社とし、 社名を「旭化成エポキシ(株)に変更」 |
| 2003 | 旭シュエーベルの株式を100%取得し旭化成の完全子会社とする |
| 2009 | 旭化成グループのエレクトロケミカル事業を集約し、旭化成イーマテリアルズを発足 |
