ステークホルダーとのコミュニケーション体制

ステークホルダーの皆様とのコミュニケーションを、円滑に行うため、機関投資家の皆様との窓口としてIR室を、報道機関への窓口として広報室を、それぞれ持株会社に設置しています。

また、生産地区においては、各地区の総務・事務部門が、工場周辺の地域の皆様とのコミュニケーションを行っています。最終製品をお使いいただくお客さまに対しては、それぞれの事業会社がお客様との窓口を設置し、直接コミュニケーションできる体制をとっています。

本内容について、お気軽にご意見・ご感想をお聞かせください。

ご意見・ご感想はこちら 新しいウィンドウが開きます


CSR

CSR資料

CSRレポート2011

CSRレポート2011
CSRに関する考え方や活動を掲載しています。

ページ上部へ