旭化成は、製造工程での環境負荷を低減するとともに、原料調達から使用、廃棄に至るまで、あらゆる事業活動に伴う環境負荷を低減し、地域、地球環境の保全に努めています。
旭化成グループの主な環境負荷(2010年)
旭化成は、硫黄酸化物(SOx)、窒素酸化物(NOx)、ばいじんの排出量の抑制に取り組み、地方自治体との協定や自主管理基準(図の規制値レベル)を十分に下回るように管理しています。
本内容について、お気軽にご意見・ご感想をお聞かせください。
関連情報
自然共生社会への取り組み
事業活動において生物多様性に配慮し、生物多様性に及ぼす影響を軽減し、生物資源の持続可能な利用に努めることを方針とし、具体的な取り組みを示した「生物多様性保全に関するガイドライン」を制定して取り組みを始めました。
化学物質の管理
旭化成グループでは、研究開発から使用、廃棄に至るまでの、ライフサイクルすべてにおいて、化学物質の適切な管理を進めています。
ページ上部へ