問題 暑さが人災になっている。

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旭化成は、かつてない性能を持つ断熱材を開発。
住まいの省エネ化を進め、熱の排出を抑えてゆきます。

都市の気温が、郊外よりも高くなるヒートアイランド現象。その原因のひとつに、人工排熱があげられる。夏のエアコンの室外機を思い出していただきたい。
室内を冷やした分だけ熱くなった空気が、ファンの回転とともに吐き出されてゆく…。
冷房の効率を高め、熱の排出を抑える。そのカギとして注目されるのが断熱材である。外からの暑さを断ち、冷えた空気を逃がさない。冬のイメージが強い断熱材だが、実は夏にも大きな力を発揮する。
旭化成は、極めて微細な気泡構造により、かつてない性能(熱伝導率わずか0.020W/(m・K))を持つ<ネオマフォーム>を開発。住まいへの利用を進めている。
写真のように、柱を外から覆う外張り工法に適しており、より確かな断熱効果につながっている。
家が変われば、街が変わる。街が変われば、環境が変わる。一軒一軒の家にできることは、大きい。
昨日まで世界になかったもの「高性能断熱材ネオマフォーム」。

昨日まで世界になかったものを

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暑さが人災になっている。

アジアに広がるヒートアイランド。
旭化成は、世界最高クラスの断熱性能(熱伝導率0.020W/m・K)を持つネオマフォームで、住まいの省エネルギー 化を進め、熱の排出を抑えてゆきます。