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フュージョン使いカーシートの特長

代表的なカーシートの構造は張設構造と置敷構造の2種類があります。
張設構造とはフレームにフュージョンを渡すように張り付けて、その上に人が座る構造、
置敷構造とはウレタン等の上にフュージョンを直接置いて、その上に人が座る構造をいいます。

フュージョン使いカーシート【張設構造】の特長

カーシート例カーシート例
フュージョンの場合、フィット感を作り出すと同時に裏面の剛性によりしっかりと体をサポートします。ハンモック構造
  • 良好なフィット性・ホールド性があり、
    人体凹部に変形しやすく大面積で高い面剛性を示します。
  • 優れた振動吸収性があり、筋肉に近い弾性でフィット感が向上します。
  • 軽量・薄型シートの実現により車内空間が拡大します。
  • シートの中に空気層があるので、
    高い通気性と保温性が実現します。
  • リサイクルが容易です。
    (ポリエステル100%の場合)

カーシート用クッション材【置敷構造】の特長

  • 良好なフィット性・ホールド性があり、人体凹部に変形しやすく大面積で高い面剛性を示します。
  • 優れた振動吸収性があり、筋肉に近い弾性でフィット感が向上します。
  • シートの中に空気層があるので、高い通気性と保温性が実現します。
  • ウレタンとの積層構造で機能の複合が可能です。
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