サイトマップ
  • お手入れ・取扱い
  • インテリアその他
  • 衣料
  • お問い合せ
  • 全ページ印刷

お手入れ・取扱い

<ラムース>だったら、汚れに強い

くつろぎの場所は、食べ物や飲み物でうっかり汚れることも多いものです。汚れに強い<ラムース>だったら大丈夫。汚れにくく、汚れても簡単にふき取れます。カバーをはずせるものは、お洗濯やドライクリーニングもできるので、いつも清潔です。

汚れいにくい

液体をこぼしたときは、水玉状になります。すぐにティッシュペーパーや乾いた布で吸い取るよう押さえれば、しみ込んだりせずに簡単にふき取れます。

汚れがとりやすい

通常の汚れはぬるま湯または、中性洗剤をとかしたぬるま湯を含ませた布でふき取れます。油性のシミにはアルコールも有効です。

インテリアその他

日頃のお手入れ

普段のお手入れは、衣料用ブラシを軽くかけるだけで結構です。また、ぬるま湯に浸して固く絞った布で、定期的に全体を拭くことをおすすめします。

部分的な汚れの落とし方

•通常の汚れの場合は、中性洗剤を溶かしたぬるま湯を布に含ませて、汚れた部分を軽くたたくようにして拭き取り、その後湿らせた布で洗剤を十分に拭き取ってください。
*油性の汚れの場合は、まず上記と同様の方法をお試しください。 それでも汚れが残るようであれば、アルコールを布に含ませて、汚れた部分をたたくようにして拭き取ってください。

洗濯について

カバーリングなど取り外しのできるものは、衣料品と同様の条件で、水洗い及びドライクリーニングともに可能です。同様に副資材との関連もありますので、製品に表示されている「取り扱い表示」を優先してください。
※汚れの種類によっては、完全に落ちないものもあります。

ページの先頭へ戻る

衣料

日頃のお手入れ

ホコリ等がついたときには、衣料用ブラシで軽くブラッシングして取り除いてください。雨等に濡れたときは、乾いた布やタオルで軽くたたくように拭き取り、日陰でつり干しにして乾かして下さい。 シワになった時は、ハンガーにつるしていただければ、程度の軽いものはとれます。程度の強いシワは、あて布をして120℃以下の低温でアイロン掛けしてください。また虫食いやカビの心配がありませんので、保管が容易です。

洗濯について

ラムース自体は手洗いもドライクリーニングもできます。水洗いの場合は、液温30℃以下をめやすとしてください。また、絞る際は弱く絞ってください。クリーニングに出される場合は、石油系ドライクリーニングをご指定下さい。なお、副資材との関連もありますので、製品に表示されている「取り扱い表示」を優先してください。

お問い合わせはこちらから

ページの先頭へ戻る

ラムース®は旭化成せんい(株)の登録商標です。