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NEWS & イベント

 2009年 1月18日〜20日  アンテリフェリエール・パリ展へ出展

 2008年 10月20日〜10月23日  Intertextile 上海に出展

 2008年 9月6日〜8日  アンテリフェリエール・パリ展へ出展

 

 2008年 1月24日〜26日  アンテリフェリエール・パリ展へ出展

 2007年 10月30日〜11月1日  Intertextile 上海に出展

 2007年 10月11日    第9番目の機能糸「ロイカDS」を発表

「ロイカDS」は、酸性染料に対して染着性を高めたスパンデックスです。黒はもちろんのこと幅広いカラー表現が可能です。目ムキやギラツキを抑えることで生地の品位を向上させたり、生地の深色性もアップさせる効果があります。

   
   

 2007年 9月1日〜3日  アンテリフェリエール・リヨンへ出展

 2007年 2月8日    新機能糸「ロイカSF」を発表

「ロイカSF」(Smart Fix)は、加工工程で与えられる熱により、スパンデックスが食い込むように変形し離れにくくなる、熱合着性能に優れたスパンデックスである。
生地のランやカールの軽減をはじめ、生地カット面のホツレ抑制等の機能を持ち、生地の品位や製品耐久性を高めるスパンデックスである。
パンスト、インナー、アウター用途からスタートし、各用途に拡大予定。

   
   

 2006年 9月2日〜4日    アンテリフェリエール・リヨン展へ出展

ロイカとドルラスタンのダブルブランドでの出展は初となる 今回の展示会は、両ブランドの強みを生かし、総合力を存分にアピール出来る場となった。それぞれ特長のある機能糸を全面的に打ち出し、幅広いユーザー獲得への足掛りとなっている。
また、ベンベルグとエステルも隣接ブースとして出展し、 旭化成グループとしての素材力も大きく打ち出すことが出来た展示会である。

   
   

 2006年 5月24日〜26日  ROICA&DORLASTANでANEX展に初出展

世界3大不織布展のひとつであるANEX2006(アジア国際不織布産業総合展)に、今回初めてロイカとドルラスタンのダブルブランドにて出展。太物を中心にオムツや衛材用途に向けた打ち出しを行った。欧・米・アジアの有力メーカーが出展するこの展示会は、ブランドや糸の訴求の場としては非常に有効であり、今後も継続的な出展を考えて行く。
   
   

 2006年 5月1日  「旭化成スパンデックスアメリカInc」を正式発足

3月1日に旭化成グループとしてスタートさせた「ドルラスタン」事業のアメリカにおける新会社を「旭化成スパンデックスアメリカInc」として正式に発足。
   
   

 2006年 3月13日  新機能糸「ロイカFW」を発表

この度、ロイカの7番目の機能糸となる「ロイカFW」(Fine White)を開発、発表した。空気中や水中、光に含まれる様々な汚染物質による黄変を軽減する機能を持ち、製品の美しさや品質の向上をサポートするスパンデックスである。
2006年4月より原糸販売を開始。まずはインナー&アウター分野よりスタートし、各種用途へ拡大していく。
   
   

 2006年 3月1日  旭化成グループとして「ドルラスタン」事業スタート

3月1日にドイツの「旭化成スパンデックス・ヨーロッパGmbH」及び
アメリカの「旭化成スパンデックス・アメリカLLC(仮称)」を設立。新たに旭化成グループとしての「ドルラスタン」事業をスタートさせた。
アジアの4拠点に新たに欧・米を加えたことにより、適地生産、適地販売のポリシーに基づいた6製造拠点体制が整った。
「ロイカ」と「ドルラスタン」の両ブランドを持つことで、よりお客様のニーズに即した素材の提供が可能となった。新規用途拡大において先導的な欧米市場に直結することで、新たな用途展開もさらに加速させていく。
   
   

 2006年 2月21日〜24日  パリ・エクスポフィル展へ出展

 2006年 2月2日〜4日  アンテリフェリエール・パリ展へ出展

 2005年 11月30日  韓国(株)暁星に対するスパンデックス関連特許侵害
差止の訴訟提起について。

旭化成せんい株式会社(本社:大阪市北区、社長:坂本正樹、以下「旭化成せんい」という。)は、本日、韓国の大手合成繊維メーカーである「株式会社暁星」(以下「暁星」という。)に対し、旭化成せんいが保有するスパンデックス関連特許に関する侵害行為の差止を求め、韓国ソウル中央地方法院に提訴いたしました。

詳細はこちらから
   
   
 2005年 11月17日 ランクセス・グループからスパンデックス事業の譲受け。
旭化成せんい株式会社(本社:大阪市北区、社長:坂本正樹)は、ドイツのランクセス・グループより、スパンデックス「ドルラスタン」事業を譲受けることにつき、本日、基本合意に至りましたのでお知らせいたします。

詳細はこちらから
   
   
 2005年 6月17日〜18日  上海で三愛水着楽園とのコラボイベント開催
上海伊勢丹に隣接する梅龍鎮広場において、三愛水着楽園とのコラボレーションによる水着の発表会を開催。

前半は旭化成の機能素材を使ったフィットネス水着を初めとするストレッチ素材を使ったスポーツウェアのショー。後半は三愛水着楽園による水着コンテストの2部構成。2日間で計4回のショーを行った。
上海でのショーは昨年に引続き今回で2回目。約2000名強の来場者で会場は賑わいを見せた。この模様は、上海TVをはじめ、インターネットや新聞、雑誌にも多数取り上げられ、旭化成せんいの素材アピールに大きく貢献することとなった。
 
   
 2005年 5月31日  2005年度水着発表会を開催

東京の帝国ホテルにおいて、2005年度の水着発表会を開催。併せてキャンペーンモデル発表の記者会見を行った。

昨年に引続き、今年もキャンペーンモデルは日中のダブル起用。渡、莫両名のバツグンのスタイルに、マスコミ各社のフラッッシュが降り注がれた。
今回は、「RegenerationSUNPLAY」をテーマに、水着素材ブランド「SUNPLAY」を一新。5つの機能で展開される「SUNPLAY」の華やかな水着を披露した。

 
   
 2005年 3月9日〜12日  パリ・EXPOFIL展に出展

今回は、ベンベルグ、エステルと3部場で共同出展。

従来にない幅広い集客と商談に繋がった。ベース素材の広がりにより、ヨーロッパにおいても機能糸への興味が高くなってきており、引き合いは増加傾向。さまざまな機能糸を持つロイカとしては、まさに追い風。今後も高い開発力を武器に、機能糸の拡販に一層力を入れて行く。

 
   
 2005年 1月28日〜31日  パリ・アンテリフィリエール展に出展

パリ郊外のポルト・ド・ベルサイユ見本市会場において催されたアンテリフィリエール2005に出展。

日本の素材メーカーが『ESPAS JAPON』コーナーとしてプロモートされ、日本の素材に対する注目度の高さがうかがえる。今回もロイカ、エステルの2つの素材をプロモート。機能糸を中心に活発な商談を行った。

 
   
 2004年 11月30日  ROICAタイ工場スタート

1998年の台湾、2003年の中国に続くロイカの4番目の生産拠点としてタイ工場(タイ旭化成スパンデックス(略称TAS))が生産を開始した。

生産規模は、まずは2500tからスタートし、5000tへ増産を予定。今後、アセアン諸国を中心とする南アジア地区での需要増に対応していく。 

 
   
 2004年 6月1日  6番目の新機能糸「ロイカHP」を発表
現在、好調に販売しているの5つの機能糸に加え、新たに誕生した「ロイカHP」(High erformance)は従来のスパンデックスの領域を越えた未来型の機能糸です。

高いパワー、耐久性、素材適合性を併せ持ち、加工工程性を大幅に向上させました。2004年6月から細デニールを中心に原糸販売を開始し、インナーとアウター用途に向けた展開からスタートします。
 
   
 2004年 5月26日  04年度 水着発表会を開催(上海5/8〜9、東京5/26)
今年のキャンペーンモデルは、日本(渡 香奈)と中国(劉多)のダブル起用ということもあり、業界関係者、一般消費者を含め、注目度が高く、盛り上がったショーとなった。

レギュラー「ロイカ」を使ったファッション水着をはじめ、耐塩素性の高い「ロイカSP」を使ったスポーツタイプまで、そのデザインも幅広い。このショーの模様はホームページへも掲載しており、そのアクセス数は急増中。
 
   
 2004年 4月1日  上海展示場リニューアルオープン
昨年オープンした上海での旭化成ショールーム(延安西路)を、今回スペースを拡大し、リニューアルオープンした。

旭化成の様々な素材の製品、生地、パネルが
充実したかたちで展示されている。ロイカは、このショールームをロイカの生地販売の拠点とするべく、機能糸をベースとしたスポーツウェア、インナー、アウター向けの
生地ハンガーと製品の打ち出しを行っている。
 
   
 2004年 2月25日〜28日  パリ・EXPOFIL展に出展
パリで開催されるエクスポフィル展へ出展。

今シーズンより、欧州では最大の生地展であるプルミエール・ヴィジョンと同時開催となったことから、来場者も大幅に増加した。新機能糸である「ロイカHP」を加えた機能素材のバリエーションは、コンバーターからアパレルまで、幅広いユーザーから高い評価を得るものとなった。
 
   
 2004年 1月23日〜26日  パリ・アンテリフェリエール展への出展

パリのポルト・ド・ベルサイユ見本市で開催されたアンテリフェリエール展へ出展。

インナー、スポーツ、アウターなど多数のアパレルが来場し賑わいをみせた。機能糸である「ロイカHS」「ロイカBZ」を中心に製品を展示。薄手でソフトストレッチの素材、裾ヘム部分に変化のある経編み素材に人気が集まった。

 
   
 2003年 9月6日〜8日  リヨン・モード・シティ2003に出展
9月6日から3日間、フランスのリヨン市で開催されたランジェリーと水着・レッグウェアの展示会「リヨン・モード・シティ」に6回目の出展。

機能糸を中心としたインナー・水着を集めたブースには、約80社のバイヤー、デザイナーが来場した。
 
   
 2003年 4月1日  上海に繊維のショールームをオープン!

上海の中心部である延安西路において、旭化成の繊維総合展示場をオープン。

関係者約80名が来場した。
このショールームは、中国市場においての素材ブランドの浸透、新規顧客の獲得、高効率なビジネスチャンスの創出を狙ったもの。ロイカ関連の生地は、機能素材を含めた約30マークと製品が展示されている。

 
   
 2003年3月4日  2003年 水着素材・販売について

水着市場が景気の低迷から消費者の購入意欲が低減しているなか、素材やデザインについてより高度な機能性の追求や、個性を求める消費者ニーズに応えるため、よりきめ細やかで多彩な商品提案力が一層重要となっています。

当社では今シーズンのファッショントレンドを相反するテイストである「レトロ&モダン」などの組み合わせや機能的なスポーツ用素材を、ファッションアイテムに使用するなど「異なるテイストをミックスし、組み合わせてスタイルを作る傾向」と判断し、キーワードを

『3つのFで豊かにアクティブに』

−Feeling(感性)とFunction(機能)、
そしてFusion(融合)−

として、積極的な販売を推進しています。

 
   
 2003年 1月24日〜27日  パリのアンテリフェリエール展に出展
ロイカは、パリのポルト・ド・ベルサイユの
見本市会場で開催されるアンテリフェリエール展(パリ国際ランジェリー展)に出展した。

この展示会への出展は、今回で5回目。日本のスパンデックスメーカーでは唯一の参加となり、またその認知度の高まりを実感。ロイカの機能糸をはじめ、ロイカ使いのテキスタル開発力は、高い評価を得るものに。
 
   
 2002年12月3〜5日  パリ “エクスポフィル” にロイカとして初出展

ヤーン&ファイバーの見本市としては世界で
最大であるエクスポフィルにロイカとして
初めて出展。

「技と匠(Art&Artisty)」をテーマにロイカの機能糸を中心とした糸と生地を提案。特にロイカの品質の高さに注目が集まった。今回の展示会はヨーロッパにおけるロイカブランドの浸透及び糸の拡販に向けての足掛かりとして行ったもの。今後ヨーロッパの感性と意匠力との融合による新しい物作りにつなげるべく機能糸の浸透を加速させていく。
 
   
 2002年10月17日  スペインでロイカコンベンション開催
ロイカはバルセロナ北部に位置するスペイン最大の繊維産地において「ロイカコンベンション」を開催。

これは昨年のイタリア開催に続き2回目。大手ニッターをはじめ染工場、アパレル、マスコミ関係など約70社を招き、機能糸から特殊加工糸、編技術に至るまでの幅広い提案を実施。今回の構成内容は特にロイカの総合力の強さをアピールするものとなった。
 
   
 2002年7月31日  世界初の立体編物「ファイネックス」を発表!

「ロイカ」の蓄積されたスパンデックス加工技術により生まれた、世界初の立体編物「ファイネックス」。これは2枚の編地に「ロイカ」(スパンデックス)で空隙を形成した生地で、立体から平面まで様々な変化をつけることができる画期的なもの。従来の立体編物にはない伸縮性やソフト感・弾力性が特徴になっている。衣料から資材まで幅広い分野、アイテム展開を予定。

 
   
 2002年2月13日  中国における「ロイカ」の原糸生産工場設立を発表

「ロイカ」は中国の杭州市に生産拠点としての新工場を設立。

2003年4月から1300t/年で操業を開始することを決定した。既に、グローバルオペレーションとして台湾での原糸製造工場、中国、杭州の隣接地において経編工場(杭州旭化成紡織有限公司=HAT)を展開している。今後、中国におけるさらなるスパンデックスの需要の伸びが期待できることから、今回新たに生産拠点を設けることで、日系企業を含む中国の内需対応を強化していく。

 
   
 2001年10月10日  イタリアで初の”ロイカコンベンション”開催


イタリア、ロンバルディア州のリゾート地に
おいて、海外では初めての「ロイカコンベンション」を開催。

ロイカのグローバル展開をマーケットサイドから索引することを目的としたこのイベントには、イタリアを代表するパンストメーカー、大手SPA、カバラー、原糸メーカー、コンバーターなど160名が来場した。コーディネート役には、イタリアのファッション企画会社「ELEMENTI MODA」のMr.Belletti(ベレッティ氏)、Mrs Bignami(ビニャーミ女史)。イタリア最大デパート「リナシェンテ」のバイヤーMrs Altamira(アルタミラ女史)やモーダインのMD、Mr.Uslenghi(ウスレンギ氏)の業界インタビューなど、機能提案だけではなく、ロイカとファッションを絡めたかたちでの構成は、来場者の興味を大きく引くものとなった。

 
   
 2001年10月2日  2002年旭化成キャンペーンモデル発表 !!!
キャンペーンモデルは、兵庫県淡路島出身の『宮地真央』17歳です。

すでに「THE夜もヒッパレ」(日本テレビ系)などのレギュラーとしても活躍中のスーパーアイドル !! 2002年はロイカの水着で、旭化成のモデルとして大活躍します。
 
   
 2001年9月11日  「FTYの製織技術」についての講演
尾州の機屋、染工場を対象に、ロイカの技術スタッフによる「FTYの製織技術」についての講演を行った。

これはカジュアル化の波を受け、織物でのFTY使いが増加している中、スパンデックスの特長を把握し、より良くFTYを製織するための技術ノウハウについて勉強しようというもの。愛知県尾張繊維技術センターが主催し、130名が来場した。
   
   
 2001年2月14日  消臭機能を持つ、新高機能糸「ロイカCF」の発表


すでに好調に展開している4つの高機能糸に加え、新たに消費者ニーズの高い消臭機能を持つ「ロイカCF」(Clean Fit)を開発。

2001年5月より販売をスタートさせている。これは、乾式紡糸法によるスパンデックス繊維としては、世界初。「汗などの臭いを化学的に吸着し抑える」「洗濯による耐久性に優れる」「後加工による機能付加ではないため、変わらぬ風合い表現が可能」などの特長を持つ。レッグ周辺商品より展開を始め、インナーウェアー、介護関連商品に拡大予定。

 
   
 2000年9月29日  「ロイカ」ロゴのリニューアル決定

2001年1月より”顧客ニーズに的確に対応できる機能性に優れたひとクラス上のスパンデックス”をブランドコンセプトとし、またロイカロゴをコンセプトに沿ったデザインにリニューアル。

"The Stretch Answer"をコンセプトワードに、ブランド力の強化を積極的に行っていく。ロイカを世界的により存在感のあるブランドとするため、グローバル展開に弾みをつける。

 
   
 
 
ロイカ®(ポリウレタン繊維)は旭化成せんい(株)の登録商標です