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旭化成ホームズ

帰国に合わせた住まいづくりをお手伝いします 海外ハウジングセンター

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帰国後の住まいづくり Q&A

Q.1:海外にいながら、行う住まいづくりのメリットは何ですか?

駐在中に家を建てると、仮住まいのための費用4〜5ヶ月分がかかりません。
持ち帰る家具に合わせた間取りを組めます。すぐにご入居いただけるので、お子様の転校などの心配が無く、初めから落ち着いた生活ができます。

Q.2:海外に住んでいても、住宅ローンは利用できますか?

ご家族皆様でご帰国なさる場合、お子様の進学の関係でご主人様より先に、奥様とお子様がご帰国される場合、 ケースごとにお勧めする金融機関が異なって参ります。
また、海外での申し込みには、住民票に代わる在留証明や印鑑証明に代わる拇印証明が必要になる他、各タイミングが大変重要です。
専任スタッフが細やかにご提案いたしますのでどうぞお気軽にお問合せください。

Q.3:住まいづくりはどれくらい前から始めればよいのですか?

一年前からのスタートをお勧めします。建物の工事期間は一般的に4〜5ヶ月ですが、その前にプランや資金・インテリアの打ち合わせ、各行政庁への確認申請があります。
お客様のスケジュールに合わせてご提案いたしますのでお気軽にお問い合わせください。

帰国に合わせて入居されるケース

海外居住中に設計、工事を行い帰国後すぐに入居していただくケースです。
仮住まいの費用がかからないメリットがあります。

帰国されてから着工されるケース

海外居住中に設計や契約を行い、帰国後にインテリアの打ち合わせを済ませて社宅や賃貸住宅に仮住まいしながら工事に入るケースです。海外でプランまで決まっていて役所への建築確認も下りているため、短期間で着工できます。

帰国されてから契約、着工されるケース

海外在住中に設計を行い、帰国後に契約、確認申請、インテリア打ち合わせを行うケースです。帰国後は忙しくなりますが、時間をかけてもじっくりと落ち着いて進められたい方に適しています。

海外在住のまま、日本に住宅を建てられるケース

遊休資産を活用して賃貸住宅を建てたり、帰国は未定なためご両親様との二世帯住宅を建てるケースです。一時帰国時の住まいにも出来ますし、いざ帰国の際にはすぐに新生活に入れます。再び海外勤務の場合には賃貸にして、返済を早める事も出来ます。

Q.4:ヘーベルハウスを建てることができる地域はどこですか?

ヘーベルハウスの施工エリアは以下の地域です。関東1都6県、山梨県、静岡県、東海、中京、京阪神、岡山県、広島県、福岡県、佐賀県を中心としたエリアです。
土地も旭化成不動産レジデンスにてお探し致します。

Q.5:マンションを探しているのですが。

旭化成不動産レジデンスにて首都圏を中心に分譲マンションのアトラス・ナビウスシリーズを販売しています。
小石川のアトラスタワーや同潤会江戸川アパートの建替えに取り組んでいます。詳細は、http://www.afr-web.co.jp/atlas/index.html/でご紹介しています。

Q.6:賃貸住宅を検討していますが、管理体制はどのようになっていますか?

2つの経営を支えるサポートシステムがあります。

その1 30年一括借り上げシステム

ローンの期間ほぼ全期間の空室保証を旭化成不動産レジデンス(株)が行います。又、テナントからの集金やクレーム処理等も合わせてお任せ頂けます。お客様は海外にいながら、毎月決まった額が収入となります。
※借上げ賃料は変動する場合があります。

その2 60年点検システム

ヘーベルハウスは、60年間の点検がシステム化されています。(30年目まで無料)お客様は海外でも建物の点検はしっかり行うことが出来、大切な資産を長期維持できます。

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