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旭化成ホームズ

趣味・インテリア、こだわりの家

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吹抜けや寛ぎのダウンフロアリビング、空間の変化を楽しむ住まい

  • 間口が狭く、細長い敷地条件でしたが、ダイニング上部に吹抜けを設けたことにより、1階はとても明るく、やわらかな光で満たされています。夜は間接照明やペンダントライトのやさしい明かりが空間を包みます。
  • ダイニングとリビングの間に設けられたデスクスペース。正面の小窓を通じて、リビングにいる家族の気配を感じることができます。将来は子どもたちの勉強コーナーとして使う予定です。
  • 床面をあえて下げ、こもり感をつくりだしたリビング。石壁に設けられた間接照明とあたたかみのある木貼りの天井が寛ぎの空間を生みだします。重心が下がることで、視線の高さに変化がうまれ、隣室とつながりながらも独立した、居心地の良い空間が出来上がりました。
  • リビングの窓際にはベンチを設け、多くの人が集えるよう工夫。窓からの光や風など、自然の心地良さを感じることができます。
  • シンプルで清潔感のある寝室。ウォークインクローゼット上部の間接照明の柔らかな光が部屋全体に広がります。
  • 袖壁をあえて立たせた外観はシンプルな中にも力強い印象を与えます。袖壁はデザイン性だけではなく、周囲の視線をカットする働きも兼ねています。

間口が狭く細長い敷地は、奥の部屋が暗くなりがちです。それを解決したのが、建物の真ん中に設けられた吹抜け空間。ダイニングの白い壁に反射した光は、空間全体を明るくします。上部につけられた窓は青空が望め、とても開放的。一方、隣接するリビングは、床面を約30cm下げ、こもり感と落ち着きのある空間にしました。同じフロアーで空間の違いを楽しめるSさんの住まいは、どこにいても居心地の良い住まいになりました。

【所在地】愛知県 S邸    【家族構成】夫婦+子ども2人
【デザインモデル】CUBIC  【延床面積】116.44㎡(35.2坪) 【敷地面積】127.78㎡(38.6坪)

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