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旭化成ホームズ

家族がつながる二世帯・多世帯の暮らし

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3階建てと平屋を組み合わせた、二世帯ともに明るく広々とした暮らし

  • 玄関以外は全てそれぞれの独立した居住空間を確保したM邸。2階の子世帯LDKは、3階とつながる吹抜けから光をたっぷり取り入れ、明るく開放的に。高窓からは空を眺めることができ、天気の良い日は月が見えることも。TV裏側の本棚と収納も重宝しているそう。
  • 子どもが部屋にこもらず、つながりを感じられる家を希望されていたMさん。手すり部分はシースルーで小さなお子さんでも見えるよう工夫。眺めがよく、見通しの良い3階廊下には、ワークスペースを用意。
  • 夕食はみんなで一緒に食べることが多いMさん。キッチンは2人同時に立ち、料理や片づけがしやすいよう、ゆとりのあるペニンシュラタイプを選択。
  • 洗濯してすぐ物干しが出来るよう、洗濯機のすぐ近くに位置するサンルーム。白いタイルに陽の光が反射してとても明るい空間に。雨の日でも気にせず干せるためとても便利です。
  • キッチンから程よく目の届く場所に設けられたお子さんの勉強コーナー。共有のパソコンなどを、家族の書斎としても使える。
  • 1階親世帯LDKにつながる中庭。2階の子世帯のLDKベランダとも中庭越しでつながるよう設計しました。親世帯の一部を平屋とし、2階と3階を子世帯空間とすることで、それぞれが明るい空間となりました。
  • 1階の親世帯LDKは、中庭から光を入れるだけではなく、暗くなりがちな部屋の中央に吹抜けを設け、明るさを確保。両親の希望でタタミ敷きを洋の空間と調和するよう設計。加齢に備え、キッチンと水廻りだけではなく、寝室からも移動がスムーズになるよう動線を配慮しました。
  • 共用の玄関でも快適に使うための工夫として、壁で空間を2つに分け、来客用と家族用の入り口を設けました。両親のこだわりで、ビルトインガレージにある愛車を玄関から眺められるよう、大きな窓を設けました。
  • 二世帯分の車をビルトインできるガレージを設けました。手前側は3階建て、南側奥の親世帯の空間は平屋とユニークな設計に。

「生活時間が異なる二世帯それぞれが気兼ねなく過ごせて、それでいて夕食はみんな一緒の時間を楽しめること」を希望されていた。そんな家族の希望を叶えたのが、「分離」と「融合」の両方の視点を取り入れた、3階建てと平屋部分がつながる設計です。1階の親世帯は中庭から明るい光を、2階がメインの子世帯には大きな吹抜け空間を設け、開放的に。上下で隣接しないプランのため、生活音も気にすることなく、快適な住まいが実現しました。

【所在地】愛知県 M邸    【家族構成】両親+夫婦+子ども2人
【デザインモデル】FREX  【延床面積】260.37㎡(78.7坪) 【敷地面積】291.36㎡(88.1坪)

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