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旭化成ホームズ

防災カタログ4冊セットプレゼント!

ヘーベルハウス備災住宅 そなえのいえ

万が一に備えた住まいは、日常も快適。それが、ヘーベルハウスの考える備災住宅。

「そなえのいえ」から

地震の発生は、防ぐことができない。だから、防災から備災へ。

コンセプト

いざという時、大事な家族を守るためにまずはしっかり「備える」こと。しかし、そのために日々の暮らしが窮屈になってしまっては意味がありません。万が一に備えた住まいは、日常も快適。それが、ヘーベルハウスの考える備災住宅「そなえのいえ」です。

そなえのポイント

備えがあれば、その時も、その後も安心。ずっと住み続けられる家をカタチにした、ヘーベルハウスの備災住宅。そのポイントは、3つ。

ポイント1 構造の安心 燃えない、壊れない 耐火・耐震の備災構造

ポイント2 収納の安心 「集中化」と「建築化」がキーワード。 すっきり安心な収納計画

ポイント3 エネルギーの安心 「つくる・蓄える・賢く使う」 エネルギーの自給自足

意外と知らない 地震の知識

災害に強い家は「住み続けられる」家。

地震に強く、住み続けられる家をつくりましょう。二次災害の火災に備えておくことが大事です。建物の倒壊だけでなく家具類の転倒散乱の被害に注目。最低限生活に必要なものは、日頃から用意しましょう。普段からエネルギーを蓄えて停電に備えましょう

Point1 構造の安心

揺れや火災から家族を守る。

大切なのは、地震の揺れに対して備えるとともに余震に強く、地震後の火災にも配慮した家づくり。特に住宅地では、隣家からの延焼にも注意が必要です。地震の時も、地震の後も心強い住まいとは何かヘーベルハウスは考えました。

Point2 収納の安心

家の中でできる、備えがある。

タンスや高いところにある物などが地震の際の凶器になるかもしれません。家具・衣類などをまとめた部屋や作り付けの収納を上手に使い、部屋の中の危険をなくして心地よく過ごしましょう。

「そなえのいえ」の誕生

PLAN 安全と快適を両立!

「地震の備え」火事に強く、揺れに強く、室内の被害を防ぐ、物資の備蓄、ライフラインの寸断に備える

「日常の快適」火事に強く、揺れに強く、室内の被害を防ぐ、物資の備蓄、ライフラインの寸断に備える

そなえのグッズリスト

災害に備えて準備しておきたいもの

飲料水、非常トイレ、保存食、携帯電話、救急箱、身の回り品、現金・貴重品、ヘルメット

ZEHしぜんごこちの家