考えよう。答はある。

  • About HEBEL HAUS へ―ベルハウスの特徴
  • Lineup 商品ラインアップ・実例
  • Interior インテリア
  • Technology テクノロジー
  • Support カタログ・展示場

search

旭化成ホームズ

そらのま+ 「そら、あそぶ、いえ。」

そらのまシミュレーター カタログ請求

そら付き2階リビングの家

そらのま+の特徴

表情豊かな外観

シンプルでありながら質感のある外壁と、家と街をゆるやかにつなぐ縦格子のルーバーを組み合わせた、新しさと懐かしさを併せ持つ外観。

ルーバースクリーンの位置や、各部材のカラーとの組み合わせ次第で、表情はいろいろ。ヘーベルハウスが提案する新しい外観デザインです。

毎日が楽しくなる「そらのま」

2階リビングに「そらのま」を加えて、広がる暮らしの可能性

「そらのま」は2階リビングの天井を「ひらく」という発想で、そらとゆるやかにつながり、心地よい光や風をとりこんで、室内と同じように使えるオープンエアのマルチスペース。使い方はアイデア次第。リビングにも、ダイニングにも、キッチンにも、庭にもなる、自由な空間です。

計算された家事動線

毎日のことだから、徹底的に考えられた日常家事の動線

キッチンを中心に考えられた家事動線。キッチン脇のキャンティベランダは洗濯物を干すのはもちらん、ゴミの一時避難場所にもなります。また、手前には部屋干しスペースもあり、機能も充実。水廻りが集中しているため、移動距離が少なくてすみ、料理して、洗濯して、お皿を洗って、ゴミをまとめて、洗濯物を干して、お風呂を洗ってと、毎日が忙しい主婦でも効率的に家事を行えます。

スペースを有効活用

ライフスタイルの変化や目的に合わせて変身可能な空間

限られたスペースを効率的に活用することは、敷地が限られた都市の暮らしには欠かせません。階段下や壁の厚みを利用するなど、デッドスペースになりがちな空間を活用した収納は部屋をスッキリとさせます。1階のファミリークローゼットと、2階の+NEST空間は子供が成長したらエレベーター設置スペースに。将来の階段昇降の不安を解消します。また、子供部屋の畳敷きは祖父母が宿泊する際の客間としても利用できます。

いつも子どもと一緒

ダイニング脇の+NEST空間、いつでも気配が感じられる吹抜け階段

LDKに内包される形で配置された+NEST空間は、学校から帰った子どもの学習や、親子のコミュニケーションを重視した空間。キッチンからも目の届く場所なので、家事をしながらも、子どもと時間を共有できます。また、1階のスライドスクリーンを開放すれば子供部屋とLDKを吹抜けの階段が縦につないでくれるので、いつでも子どもの気配を感じられます。

安心のヒミツ

光と風を取り込みながらも、防犯・プライバシーに配慮

細長い窓を上下2段に配したバタフライスリット窓は、それぞれ別方向に開きます。風向きを問わず、風を内部に取り込めるので、開けたまま寝ても安心です。光と風を上手に取り込めるルーバースクリーンは、室内側には開放感を感じさせつつも、外から見えにくいのでプライバシーを守り、防犯性も確保します。

この動画を再生するには、Adobe Flash Player をインストールする必要があります。

Adobe からダウンロードしてください。

Get ADOBE FLASH PLAYER

この動画を再生するには、Adobe Flash Player をインストールする必要があります。

Adobe からダウンロードしてください。

Get ADOBE FLASH PLAYER