住み心地や使い勝手にすぐれていて、健康への配慮も十分。設計の自由度が高いことはもちろん、将来の生活変化にあわせた増改築にも柔軟に対応できます。建てたときの快適さが持続するので、満足も長続きします。
![]()
少ない部材で高い安全性を確保でき、しかも、通し柱を必要としない梁勝ち構法。ヘーベルハウスの「ハイパーフレーム構造」なら、これまでになかった自由なプラニングができます。たとえば、柱や壁の位置を自由に設定することができるため、フロアごとにまったく異なったプラニングが可能。また、構造壁の制約をほとんど受けないので、3階を吹き抜けにしたり、壁一面を窓にしたりと、開放感あふれるダイナミックな空間づくりも思いのままです。

ハイパーフレーム構造の設計自由性を活かしたプラン例です。
通し柱を必要とする従来構造の場合、2階の間取りに影響されて、1階LDKの○と□の位置に柱が必要となり、このプランは成立しません。少ない制震フレーム(
)で充分な安全性を確保できるハイパーフレーム構造ならではの、気持ちのいい間取りです。
●制振フレームで上下階で異なる間取りが可能通し柱のいらない梁勝ち構法のうえ、強度に優れた制震フレームの採用で、上下階の間取りにしばられず、柱や壁の位置が自由に設定できます。

- 柱間最大5.49mの大空間、壁一面の大開口も可能

- ハイパーフレーム構造が実現する大空間

- 制震フレーム
