生物多様性保全への取り組み「あさひ・いのちの森」

「あさひ・いのちの森」とは?

「あさひ・いのちの森」とは、富士市の田子の浦湾に面する旭化成富士支社敷地内にある約1万m2の緑地です。2007年の旭化成ホームズ住宅総合技術研究所創設に際し、その環境活動ゾーンとして造成されました。
自然林だけではなく、里山林や草地・湿地・池・流れ・田んぼなどを含めた多様な生態系の再生を通して、富士川下流域の原風景の再生(地域固有の植生の再生)を目指した森です。

私たちは「あさひ・いのちの森」を、持続可能性を意識した未来に向けた企業への転換の象徴として、また「人と社会と地球の未来を大切にする」という旭化成ホームズ住宅総合技術研究所のコンセプトを表明するものとして考えています。







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