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東京慈恵会医科大学附属青戸病院  
病院外観イメージ 東京葛飾を流れる中川のほとりに建つ東京慈恵会医科大学附属青戸病院は、19の診療科を擁する総合病院です。2000年4月に開設された消化器・肝臓内科では、7名の医師が潰瘍性大腸炎の治療にあたっており、日常診療では白血球除去療法を積極的に取り入れています。
 今回は、東京慈恵会医科大学附属青戸病院での潰瘍性大腸炎治療への取り組みについて、消化器・肝臓内科診療部長でもある相澤良夫副院長及び松岡美佳医師にお話をうかがいました。
約100人のUC患者さんを治療
LCAP療法を積極的に導入し、ステロイドへの依存を減らす
患者さんのご家族も含めてUCへの理解を育てる
ともに悩みを分かち合える信頼関係を築きたい
病院メモ
東京慈恵会医科大学附属青戸病院
【所在地】東京都葛飾区青戸6丁目41番2号
【電話】03-3603-2111(大代表)
【FAX】03-3690-7474
【ホームページ】http://www.jikei.ac.jp/hospital/aoto/index.html
東京慈恵会医科大学附属青戸病院は、総合診療部、7診療科から成る内科、精神神経科、小児科、皮膚科、外科、整形外科、脳神経外科、形成外科、産婦人科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科の19の診療科を有している総合病院。内科の消化器・肝臓内科では潰瘍性大腸炎の診療が行われている。白血球除去療法(LCAP)は血液浄化部との連携により実施されている。
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