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私たちの考える住宅ローン
証券化住宅ローンとは・・・
私たちの考える住宅ローン・・・
世の中の景気や金利の変動に関わらず、返済額が変わらず永く安心してご利用いただける住宅ローン・・・ 私達はそのような住宅ローンが必要だと考えました。
低負担・低コストであること
住宅ローンの返済は、長期にわたる固定的支出となりますので、できるだけ低く抑えることが大切です。 その際には、「お借入時の金利」だけでなく「返済終了時までの負担」に着目し、ご自身の負担が 一番少なくなる住宅ローンを選択することが重要となります。 また、お借入時の保証料や返済中の繰上返済手数料などのコストを抑えることも、忘れがちですが、 重要なポイントの1つです。
返済終了時まで考慮し、「自分にとって、いちばん低負担・低コストとなる住宅ローンは何か」を考えて 住宅ローンを選択しましょう。
長期固定金利で安全・安心であること

将来の生活設計を考えるとき、将来の収入と支出を予測しコントロールすることが大切です。
お子様の教育費がピーク時期を迎えたときに、もし住宅ローンの返済負担が増加したら・・・
返済額があらかじめ決まっている長期固定金利の住宅ローンなら、収入や支出の変化に直面しても、 住宅ローンの返済負担増加については心配する必要がありません。
ライフプランの実現を通して豊かな生活を育むためには、長期固定金利の住宅ローンが安心です。

借りる前も借りた後も身近で便利であること  
住宅ローンお借入れのための手続きは、ヘーベルハウスの営業マンがご案内します。
「平日の昼間に金融機関の窓口に出向く」必要はありません。
また、ご返済が始まってからも、繰上げ返済の手続きなどのためにご来店いただく必要はありません。
住宅ローンとは長いお付き合いになりますので、身近で便利であることも大切です。
ヘーベルハウスのお客様専用にご用意した長期固定金利住宅ローン ・・・それが『ロングライフ住宅ローン』です。 2つの『ロングライフ住宅ローン』でマイホーム実現を応援しています。
低負担・低コストであること

住宅ローンを選択する際には、目先の金利に目を奪われがちですが、一番重要なのは、「返済終了時までの間、自分にとって、いちばん低負担・低コストとなる住宅ローンは何か」という着眼点です。
目先の金利が安くても、保証料を別に払わなければならない場合もありますし、途中で金利が変わる 住宅ローンであれば、返済中に金利が上がったときはトータルの返済負担が重くなります。
金利が途中で変わらない固定金利型であっても、繰上返済するたびに繰上返済手数料がかかってしまうローンであれば、結局コストが高くついてしまいます。

旭化成モーゲージは、「証券化」の仕組みを利用して、保証料や繰上返済手数料などのコストを最小限に抑え、 お客様の負担やコストを極力少なくした住宅ローンをご提供しています。

証券化住宅ローンとは

● 保証料

 
《ある金融機関の場合…》
3,000万円を30年返済で借入の場合
保証料前払方式なら借入時約57万円必要
金利組込方式なら金利が+0.2%アップ
ロングライフ住宅ローン なら不要

● 繰上返済手数料

 
《ある金融機関の場合…》
繰上返済するたびに、
5,250円〜31,500円(消費税込み)
の繰上返済手数料が必要
ロングライフ住宅ローン なら不要(100万円以上の場合)
Aコースの繰上返済手数料が無料となるのは、繰上返済金が100万円以上の場合です。 繰上返済金が100万円未満の場合は、21,000円(消費税込み)の繰上返済手数料が必要となりますので、ご注意ください。
なお、繰上返済による利息支払額の軽減効果を考えますと、100万円以上の繰上返済をお勧めします。
Kコースの繰上返済手数料は無料ですが、繰上返済できる金額は100万円以上からとなりますので、ご注意ください。
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長期固定金利で安全・安心であること
お子様の成長とともに、教育費などお子様に関わる支出が増加します。 金利が変動する住宅ローンを選択された場合には、もしお子様の教育費支出がピークの時に(金利上昇により)住宅ローン返済額も増加してしまうと、 家計の負担は大変大きくなります。
長期固定金利の「ロングライフ住宅ローン」なら、あらかじめ返済額が決まっているので、将来の生活設計も立てやすく、安全です。 また、将来の金利や景気の動向に返済額が左右されることもなく、将来の「もしも」のときにも余裕を持って対処できる、安心な住宅ローンです。
 ● 教育費増加による家計の支出全体の増加イメージ
家族構成
ご主人 43歳
奥様 38歳
長女 9歳
長男 6歳
お子様の進学方針
小学校 中学校 高校 大学 通学方法
公立 私立 私立 国公立 自宅
公立 公立 公立 私立文科系 自宅
住宅ローンの方針
返済方法 元利均等返済
借入金額 2,500万円
金利 3.000%
返済年数 35年
上記の前提条件で、統計上のデータに基づき、お子様に関わる支出(教育費を含む)を試算した結果が、下のグラフです。
家計支出合計と、住宅ローン返済・教育費支出の推移グラフ
(注) このグラフは、お子様の成長に伴う支出(教育費を含む)の変化を、上記の前提条件の下で試算したものであり、 すべてのご家庭における支出や教育費の推移を示しているものではありません。
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