クックパー®
レンジで
焼き魚ボックス

特長とこだわり

チンして2分半!電子レンジで焼き魚をスピード調理

  • 発熱シートが、素早く高温に温まり、短時間でしっかり加熱します。
  • ボックス型でレンジ庫内が汚れません
  • 連続して2回まで使えるボックスが4個入り(※2切れ用は2個入り)

使い方

かんたん3ステップで
焼き魚が出来る

1のせる

焼き目をつけたい
面を下にする

2閉じる

ボックス形状だから
レンジ庫内が
汚れない

3レンジでチン!

グリルを使わず
後かたづけ簡単

おすすめ活用例

発熱シートでしっかり焼けて、ふっくらおいしい「レンジ焼き」。

切り身魚

切り身魚

西京漬にも

西京漬にも

開き魚にも

開き魚にも

使い方を動画でチェック!

加熱時間の目安

1切れ用
調理できる魚 500W 600W
切り身魚 塩サケ・塩サバ 1切れ
(約100g)
約2分30秒 約2分
西京漬け
(サケ・サバ・サワラ・銀ダラ)
みりん干し
(アジ・イワシ・サバ)
サケ・サバ・
サワラ・ブリ
開き魚(アジ) 1切れ
(約80g)
約2分 約1分30秒
お弁当用の小さい切り身魚(サケ) 1切れ
(約50g)
約1分30秒 約1分
2切れ用
調理できる魚 500W 600W
切り身魚 塩サケ・塩サバ 2切れ
(約200g)
約5分 約4分
西京漬け
(サケ・サバ・サワラ・銀ダラ)
みりん干し
(アジ・イワシ・サバ)
サケ・サバ・
サワラ・ブリ
開き魚 小(アジ) 2枚
(約160g)
約4分 約3分
開き魚 中(アジ) 1枚
(約120g)
約3分 約2分30秒
開き魚 大(ホッケ) 1枚
(約200g)
 約5分  約4分

調理時のご注意

  • 大きい魚は発熱シートにおさまるサイズにカットしてから使用してください。
  • 卵を持つ魚や、魚卵には使用しないで下さい。
  • 冷凍魚は、解凍してからボックスに入れ、加熱して下さい。
  • 加熱中、ポンポンと音がすることがあります。
  • 加熱が不十分な場合は、様子を見ながら10秒ずつ追加熱してください。
  • 【連続して2回使う場合】ボックスの汚れを拭き取り、新しい耐熱皿にのせて使用する。(時間をあけずに使用する)
  • 【廃棄時】使用後のボックスは、熱いまま捨てない。
鶏の照り焼きもできる!
材料
鶏もも肉… 約100g
調味液A
しょうゆ…大さじ1
みりん…大さじ1
作り方
1

鶏もも肉は味がしみ込むようにフォークで数か所突き刺し、厚みが均一になるように身の厚い部分に切れ目を入れ、Aに30分ほど漬け込む。

2

調味液を拭き取り、皮を下にして電子レンジ(500W)で約2分30秒(600Wの場合は約2分)加熱する。
(調味液で発熱シートが焦げやすいので、必ず拭き取る)

※本品の「ご使用方法」は、魚の場合と同じです

サイズ一覧

商品 サイズ
1切れ用 4ボックス入
発熱シート:縦163mm×横86mm
組み立て後:縦208mm×横90mm×高30mm
2切れ用 2ボックス入
発熱シート:縦183mm×横136mm
組み立て後:縦230mm×横140mm×高40mm

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