

| 旭化成 音声インタフェース技術の歴史 |
ヘルシンキ工科大学コホネン教授とニューラルネットワークアプローチによる特定話者、日本語、単語音声認識装置を共同開発
特定話者、日本語、仮名認識装置を開発
KDD研究所と話者不特定、隠れマルコフモデル(HMM)技術による内線番号案内システムを共同開発
音声圧縮アルゴリズム(SB−CELP)を基に音声圧縮LSI(AK2312)を旭化成マイクロシステムと共同で開発
音声圧縮アルゴリズム(MMEV)の研究開発
旭化成マイクロシステム(株)と話者不特定/特定対応の音声認識チップAK2316 を共同開発
音声認識ミドルウェア(VORERO)を開発、リリース
音声圧縮伸張ミドルウェア(MMEV)を開発、リリース
ハンズフリーミドルウェア(VOCLE)を開発、リリース
音声合成ミドルウェア(VOStalk)を開発、リリース
音声対話ミドルウェア(VODIAS)を開発
超低リソース音声認識ミドルウェア(VORERO@m)を開発