
2011年5月11日(水)~13日(金)に東京ビッグサイトで開催される第14回組込みシステム開発技術展(ESEC2011)に出展いたします。
業務系標準音声ソリューションパッケージ
VOHMIAK PD-1 Ver.1.0をリリースしました。
組織名が変更になりました。
VOREROが搭載されています『あざらし型ロボット・パロ』(株式会社知能システム様)のアメリカ仕様が、平成21年11月16日より米国で受注開始されました(12月1日より発送開始)。
→“あざらし型ロボット・パロ(アメリカ仕様)販売開始”プレスリリースへのリンク
CSR社のeXtension Partner Programで弊社ハンズフリーミドルウェアVOCLEが正式に認定されました。
㈱日鉄エレックス様より販売開始されました騒音抑制型イヤホンマイク“e耳くん”用音声認識システム「e声楽くん」の音声認識エンジンに弊社VOREROが採用されました。
-「e声楽くん」は高騒音下でもクリアな音声入力が可能な“e耳くん”を使用し、携帯性の良いハンディターミナルや小型パソコンに組み込み使用することを特徴とする音声認識システムです。
-製造業や物流業などの騒音現場において携帯性に優れた音声データ入力システムを実現します。
2009年5月13日(水)~15日(金)に東京ビッグサイトで開催される第12回組込みシステム開発技術展(ESEC2009)に出展いたします。
VOCLE Ver.4.1をリリースしました。
VORERO Ver.9.1をリリースしました。
CSR社のeXtension パートナー契約を締結しました。
日本語音声合成ミドルウェアVOStalkがバージョンアップしました(Ver.2.0)。
女声(2タイプ)と男声(1タイプ)をラインナップしています。
最新バージョン(Ver.2.0)のサンプル音声は以下のページでお聞きいただけます。
日本語音声合成ミドルウェアVOStalkのサンプル音声をバージョンアップしました。最新バージョン(Ver.1.2)をお聞きいただけます。
日本語音声合成ミドルウェアVOStalkのサンプル音声ページを追加しました。22k版と11k版の女声・男声とダイレクトフレージングによる読上げ例をお聞きいただけます。
日本語音声合成ミドルウェアVOStalkに「男声バージョン」を追加リリースしました。 従来からの女声に加えて男声の声質をご利用いただけます。
旭化成が組込み機器用コンパクト音声認識エンジンをTIのTMS320C5000DSPプラットホーム上で提供
旭化成株式会社(本社:東京 社長:山本一元)は、日本テキサス・インスツルメンツ(略称:日本TI)と共に、 テレマティクス、携帯電話、情報家電などをターゲットとした旭化成の組込み環境向け高効率、かつコンパクトな 音声認識エンジン「VOREROTM」(ボレロ)を、TIのTMS320C5000(以下C5000)DSP(デジタル・シグナル・プロセッサ) プラットホーム上で提供することを発表。
旭化成とタオグループ 組込み機器用コンパクト音声認識エンジンをインテントモバイルアプリケーションプラットフォーム上で提供
旭化成株式会社(本社:東京 社長:山本一元)と英国Tao Group Ltd.の日本法人タオジャパン株式会社 (本社:東京 社長:鶴見俊郎)は、カーナビゲーション、携帯情報機器、PDAなどをターゲットとした旭化成の組込み 環境向け高効率、かつコンパクトな音声認識エンジンインターフェース開発環境「VOREROTM」を、タオ社の組込み用 ソフトウエアプラットフォームインテント上で提供することを発表。
旭化成が小型機器向け組み込み型日本語音声入力システムを開発
かな漢字変換機能をオムロンソフトウェアが提供
旭化成株式会社(本社:東京 社長:山本一元 以下旭化成)は、このたびカーナビや携帯電話などの 組み込み用途に利用できる、日本語の音声入力システムを開発しました。本システムをカーナビや携帯電話に 用いることにより、ハンズフリーで目的地などの検索が可能になるほか、携帯電話の電話帳作成なども大幅 に簡略化されます。
旭化成とACCESS、NetFrontブラウザの音声認識ソリューションを共同開発
-組み込みシステム開発技術展(ESEC)においてデモ展示-
音声認識技術で英ARM社と提携
ARMマイクロプロセッサでの最適化を実現