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旭化成ホームズ

家事・子育てをもっと楽しむ

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密集地に光を採りこむ吹き抜けとガラスブロックで、モダンな空間を実現

  • 吹抜けからの光が壁面や白いタイルに反射し、明るく開放的なリビング。夜は吹抜け上部の窓から月が見えることも。視線を気にせず、家族だけのプライベートな空間が実現しました。
  • 暗くなりがちな北側玄関には、2階へと伸びる幅約50cmのスリットの吹抜けを設けました。天井が一部高くなることで、空間の広がりを持たせる効果も。上からのやわらかい光がホール全体を包み込みます。
  • ダイニング横のガラスブロックの向こう側は、1階玄関から伸びる吹抜け空間。隣家の視線をカットしながら、1階と2階に光だけを取り込むよう、あえてブロックで仕切りました。夜は間接照明の優しい光が室内を照らします。
  • LDKがひと続きになる2階フロアはどこにいても明るい。キッチンと洗濯などの水廻り、ベランダは最短距離でつながるよう、家事動線にも配慮。居心地の良い空間づくりだけでなく、使い勝手も兼ね備えた住まいです。
  • 玄関までのアプローチはあえて蛇行させ、落ち着いた印象を与えるよう、外構の計画をしました。白を基調にした室内とは対照的に、外観は重厚感のあるグレーを選びました。

南北に細長い敷地では、隣家が並んで建ち、採光や通風の確保が難しい。建て替え前の家では、南側のリビングでさえも暗かったため、「明るい風通しのよい家」がテーマでした。普通に窓を設けてもカーテンを閉めた生活が予想されたため、2階にLDKを設け、上から光を取り入れるよう設計しました。また、玄関ホールに続くスリット上の吹抜けは、1階の玄関を明るくするだけでなく、ダイニング側は光だけを取り込めるよう工夫。視線を気にせず快適な暮らしが実現しました。

【所在地】三重県 K邸    【家族構成】夫婦+子ども1人
【デザインモデル】CUBIC  【延床面積】124.53㎡(37.6坪) 【敷地面積】269.13㎡(81.4坪)

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