土地探しもヘーベルハウスがサポート

土地探しからはじめる
家づくり

家づくりを考え始めたら

土地探しもお気軽にご相談ください!

土地相談建物相談
同時に行うメリット

先に土地を購入してしまうと…

土地探しをされるお客様は立地や価格などの条件でお探しされるケースも多いと思います。
ですが、土地を優先して考えると納得のいく家づくりができない場合もあるので、
へーベルハウスでは土地と建物を合わせて検討することが大切だと考えております。

土地と建物の相談を同時に行うことで

  • プロの知識で
    理想の暮らしを実現

    エリアや広さだけではなく、どのような暮らしを実現したいかで、希望に沿った土地探しが可能です。

  • 土地と建物
    トータルの予算で検討

    土地と建築費用、全体にかかる費用の割り当てを考え、資金計画が立てやすくなります。

  • 建物の高さなど
    建築制限を考慮

    土地によって3階建の住居を建てにくいなど条件が合わない場合があり、建築制限を考慮した土地探しが可能です。

今ならメリットいっぱい!住宅取得支援策

  • 住宅ローン減税

    控除期間13年間特例処置が延長!
  • グリーン住宅
    ポイント制度

    最大ポイント数、持ち家最大40万円相当/戸、賃貸住宅も10万円相当/戸、特例の場合最大100万円相当/戸
  • すまい給付金

    最大給付基礎額10〜50万円
  • 贈与税非課税

    非課税枠1,500万円。住宅取得資金贈与の特例
  • ZEH補助金

    ZEHの場合60万円/戸、ZEH+の場合105万円/戸、次世代ZEH+の場合105万円/戸。さらに蓄電池の設置に2万円/kWhもしくは蓄電システムの補助対象経費の1/3(補助額上限20万円)
  • ZEH補助金

    ZEHの場合60万円/戸、ZEH+の場合105万円/戸、次世代ZEH+の場合105万円/戸。さらに蓄電池の設置に2万円/kWhもしくは蓄電システムの補助対象経費の1/3(補助額上限20万円)

※各住宅支援策は、契約・申請期限など諸条件があります。条件によっては適用にならない場合がございます。詳しくは営業へお問い合わせください。

理想のストーリー 家づくりストーリー

STEP.1

理想の家づくりをする
パートナーを選ぶ

住宅展示場を見学したり、ハウスメーカーの特徴を知ろう

理想の家づくりをするパートナーを選ぶ
STEP.2

建物の希望を整理
した上で土地を探す

旭化成の不動産ネットワークACEを始めとした専門スタッフと土地の相談をしよう

建物の希望を整理した上で土地を探す
STEP.3

実際に土地を見に行く

条件が整理できたら土地を見学しよう

実際に土地を見に行く
STEP.4

土地を活かした
間取りを考える

敷地分析を行った上でのプランをご提案します

土地を活かした間取りを考える
STEP.5

土地と建物を
同時にご契約

条件に合った土地に
理想の建物が建てられます

土地と建物を同時にご契約

ヘーベルハウスの土地探しは
旭化成不動産情報ネットワーク
ACEがお手伝い

ACE(エース)とは?

  • ヘーベルハウスの商品や技術を理解した
    土地選びのプロフェッショナル集団です。
  • 地元で実績のある優良な不動産会社との
    提携で構成しているネットワーク組織です。
  • ヘーベルハウスの営業担当から、
    土地探しのパートナーとしてご紹介します。
ace 旭化成不動産情報ネットワーク

土地と建物を併せた安心のご提案へ!

建てた後の日当たり・風通しを事前にチェック! 住環境シミュレーション

独自システムで、
建てる前に住み心地を予測します。

ヘーベルハウス独自の住環境シミュレーションシステム「ARIOS(アリオス)」により、日照・通風・採光・日射・室温などを科学的に検証。気象や隣家の影響などを考慮したうえで、より快適に暮らせるプランをご提案いたします。

  1. STEP.1

    敷地位置を地球視点で把握

    システムに北緯・東経を入力

    正確な敷地位置で住環境の
    解析が行えます

  2. STEP.2

    敷地の日照状況を立体的解析

    周辺建物の条件や気象データも入力

    隣家の影響や季節の変化など、
    より正確に解析

  3. STEP.3

    ゾーニングを検討

    日照・採光・日射など、光を活かす

    日当たりのいい部屋の位置
    などが正確に分かります

ARIOSの解析データには、科学的に光や熱を解析するとともに、
人が感じる明るさや心地よさも解析の基準値に組み込んでいます。
  • 日照

    日照時間と部屋全体の日当たり具合を確認。日当たりのいい場所が分かります。

  • 通風

    窓はプライバシーや防犯性を考慮しながら、心地よい風の通り道にすることも大切です。

  • 採光

    暮らしてみないと分からなかった室内と水平面の明るさが事前に把握できます。

室内環境を設計段階で確認でき、
満足度の高いプランニングができます。