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Asahi KASEI 旭化成ホームズ株式会社

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Q1実務職と総合職(事務系・技術系)の違いは?

違いは大きく2つあります。

1.総合職は勤務地・業務が限定されないのに対して、実務職は限定されます。
2.総合職は転居を伴う異動があるのに対して、実務職はありません。
なお実務職については、入社後一定の要件を満たし、かつ本人の意思および上司の推薦がある場合に、
総合職への転換が認められる制度があります。

Q2OB・OGを紹介してほしいのですが。

残念ながら大学・短大ごとのOB・OGはご紹介しておりません。

ただ、オープンセミナーなどで社員とお話しいただける機会を設ける予定です。

Q3会社資料冊子がほしいのですが。

入社案内などの郵送はしておりません。会社説明会ご参加時に、配布しています。

Q4展示場の場所を教えてください。

ヘーベルハウスのWEBサイト(下をクリック)で、全国の展示場の場所をご確認いただけます。

https://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/
なお、展示場の見学をご希望の場合、とくに事前の連絡は必要ありません。
ただし、展示場により開館日が異なりますので、事前にご確認ください。
お近くのモデルハウスにお気軽にいらしてください。

Q5実務職の働き方について教えてください。

部署によって、様々な働き方があります。

実務職について

実務職の活躍の場は、①お客様と一番近い部署である支店で、営業・設計・工事・ホームサービス担当のサポート業務を行う「ライン」 ②各エリアの支店を支える部署(総務管理課、ヘーベリアンセンターなど)で働く「ラインスタッフ」 ③総務、人事、経理、マーケティングなど、会社全体を支える部署で総合職のサポート業務を行う「本社スタッフ」に分けられます。

営業アシスタント

各支店で、営業や設計担当のサポートを行います。お客様へのプレゼンテーション資料の作成から、契約書の作成、様々な帳票管理まで、幅広い業務に取り組みます。

工事アシスタント

各支店の工事担当のサポート業務を行います。お客様へのお引渡し書類の作成や、行政機関への申請書類の作成、管理など、施工管理が円滑に進むようにサポートする仕事です。

インテリアアドバイザー

その名の通り、お客様の家の、主に内装計画をご提案する仕事です。営業や設計担当と連携して、壁材や床材、照明やカーテン、家具など、トータルにご提案を行います。

ラインスタッフ

各支店の業務がスムーズに進むように、営業本部でのスタッフ業務を担当します。総務管理課やマーケティング室、技術部やオーナーサービス推進部といった部署に勤務します。

本社スタッフ

人事部や総務部、マーケティング本部や情報システム部など、本社内にある様々な管理部門が配属先となります。会社の事業運営を支える部署でのアシスタント業務を行います。

Q6実務職の勤務地について教えてください。

実務職のエリア区分は以下の通りです。

勤務地について

実務職では、エリアを限定しての勤務となることから、採用選考もエリア別に実施しています。

※エリアを選択することはできますが、その中での配属先(部署)を選ぶことはできません。

関東

  • 東京・千葉・埼玉・神奈川エリア
  • 群馬エリア
  • 栃木エリア
  • 茨城エリア
  • 山梨エリア
  • 静岡エリア

中部

  • 愛知・三重・岐阜エリア

関西・西日本

  • 大阪・京都・滋賀・和歌山・兵庫エリア
  • 岡山エリア
  • 広島エリア
  • 福岡エリア

Q7異動の可能性について教えてください。

転宅を伴う異動はありませんが、仕事内容や勤務地が変わる可能性はあります。

転宅を伴う異動はありませんが、仕事内容や勤務地が変わる可能性はあります。

Q8一般職の仕事というと、「頼まれた仕事をこなす」という
イメージがあるのですが、旭化成ホームズの実務職は、
どの様に仕事をしていますか?

旭化成ホームズでは、各セクションのアシスタント業務を、
一人ひとりが責任を持って行います。

旭化成ホームズでは、各セクションのアシスタント業務を、一人ひとりが責任を持って行います。また、部長・社長であっても「○○さん」と呼ぶようなフラットな社風と、一人ひとりの意見を大切にする風土があり、貴方の意見やアイディアで、仕事の仕方や職場のあり方を変えていく事もできます。だからこそ、「こんな風にしたい」という思いを持ち、それを実現しながらいきいきと働く社員も多く存在しています。日々の着実な成長と共に周りの人から信頼され、仕事を任せられるようになり、自然と仕事の幅も広がっていきます。

Q9休日の過ごし方について教えてください。

配属部署によって、休日体系は火水・水日・土日水・土日と様々な可能性があります。

例えば、平日休みを利用して支店の仲間と出かけたり、サークルや習い事をしたり、同期と有休を合わせて出かけたりすることもあります。また、自己研鑽制度を利用して資格取得に励む社員も多くいます。

Q10育児休業制度は実際にどれくらい使われていますか?
また、子育てをしながら働き続けている先輩について
教えてください。

2017年度の制度利用者は、総合職・実務職あわせて170名で、
35名が男性、135名が女性でした。

働くママを対象に、定期的な情報交換会も行っています。復職後に大変だったことや、仕事と家庭の両立のために工夫していることなどを話し合うことによって、刺激し合っています。

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