コーポレート・ガバナンス

旭化成グループは、「世界の人びとの“いのち”と“くらし”に貢献します」というグループ理念のもと、「健康で快適な生活」と「環境との共生」の実現を通して、世界の人びとに新たな価値を提供し、社会的課題の解決を図っていくことをグループビジョン(目指す姿)としています。そのうえで、イノベーションを起こし、多様な事業の融合によりシナジーを生み出すことで、社会に貢献し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しています。
そのために、事業環境の変化に応じ、透明・公正かつ迅速・果断に意思決定を行うための仕組みとして、グループにとって最適なコーポレート・ガバナンスのあり方を継続的に追及しています。旭化成グループの3つの事業領域のうち、住宅事業領域を担う当社はグループのコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方を行動指針とした事業活動を展開していきます。

コーポレート・ガバナンス体制図
  • あさひ・いのちの森
  • 自然に寄り添う暮らし しぜんごこちのくらし
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