旭化成メディカル
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ごあいさつ

旭化成メディカルは、旭化成グループのヘルスケア領域の中で医療機器、医薬製造にかかわる事業を展開しています。医療の発展により人々がよりよい生活を送れるようになること、それが私たちの願いであり使命です。

当社ビジネスの出発点は今から半世紀ほど前の1974年、旭化成の繊維技術をベースに世界で初めてのベンベルグ™中空糸膜を用いた透析器(人工腎臓)の開発を成功させたことです。その後不織布技術を利用した輸血用白血球除去フィルター、中空糸や吸着技術を利用したアフェレシス治療用フィルター/カラム、血漿分画製剤やバイオ医薬製造用ウイルス除去フィルターなど、世の中から求められてきた製品を世界に先駆けて提供してきました。これらの製品は改良を重ねて現在でも市場において厚い信頼を得て、それぞれの領域での代表銘柄として使用され続けています。特にウイルス除去フィルター「プラノバ™」、白血球除去フィルター「セパセル™」は世界のトップブランドです。

"病気と向き合うすべての人々とともに。"
私たちは人々がよりよい生活を送れるよう、引き続き医療機器と医薬製造分野のパイオニアとして、安心・安全で信頼出来るヘルスケアソリューションを提供し続けます。

Pioneering Innovative and Reliable Healthcare Solutions for Better Quality of Life.

旭化成メディカル株式会社
代表取締役社長
住吉 修吾

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