沿革

1973~

’73 「株式会社サン電子研究所」創業
「GQシステム、発破器」販売開始
’74 「サン電子工業株式会社」に社名変更
’76 「油漏れ検知器:エポラーム®シリーズ(CL-3005)」、電子応用機器、制御盤・配電盤販売開始
’78 「自動粘度測定装置」販売開始
’79 「設備診断機器」販売開始
旭化成テクノシステム1973年~製品画像

1980年代

’83 「振動診断器(MD-210)」日本プラントメンテナンス協会PM優秀商品賞 受賞
’87 「レーザ方式欠点検査装置」販売開始
’87 「オンライン設備診断システム(LEONEX)」販売開始
’88 「振動診断器(MD-480)」販売開始
’88 「振動診断器(MD-680)」販売開始
’89 「高圧活線絶縁測定器(LINDAシリーズ)」販売開始
旭化成テクノシステム1980年代製品画像

1990年代

’93 「オイルチェッカー (MD-410)」(社)発明協会関東地方発明奨励賞 受賞
’95 「レーザ方式欠点検査装置」(社)発明協会九州 地方発明奨励賞 受賞
’97 「油膜検知器:エポラーム®M(LMD-1000)」販売開始
’98 ATE(プリント基板) 事業開始
ISO9001認証取得
’99 ISO14001認証取得 (延岡事業所)
旭化成テクノシステム1990年代製品画像

2000年代

’00 「油膜検知器:エポラーム®M(LMD-2000)」販売開始
’02 電子機器部門を分社分割し「旭化成テクノシステム株式会社」設立
’04 「バイブレーションアナライザー(MD-550)」販売開始
’06 経済産業省主催のIT経営百選において優秀企業に認定
’07 「オンライン設備診断システム(e-LEONEX-WEB)」日本プラントメンテナンス協会PM優秀商品賞 受賞
’07 「液層検知器:エポラーム®B(CS-0305)」販売開始
’07 「油漏れ検知器:マイクロエポラーム®(CSR-1505)」 販売開始
’08 「振動診断器(MD-320)」販売開始
’09 「振動診断器(MD-320)」日本プラントメンテナンス協会PM優秀商品賞 受賞
旭化成テクノシステム2000年代製品画像

2010年代

’11 「油漏れ検知器:エポラーム®C(CSR-3005)」販売開始
’12 「油膜検知器:エポラーム®M(LMD-3000)」販売開始
’14 「防爆形油膜検知器:エポラーム®M(LMD-3000EX)」販売開始
’15 「ポータブルフィールドバランサー(MD-580)」販売開始
’15 「多重伝送設備監視システム(MD-Multi-Line)」販売開始
’16 「におい検知器(NSD-1000)」販売開始
’18 「蛍光式水溶性油検知器:エポラーム®F(FD-280C)」販売開始
’18 無線メッシュネットワーク型「ニアライン設備診断システム(MD-910)」販売開始/日本プラントメンテナンス協会TPM優秀商品賞 開発賞 受賞
旭化成テクノシステム2010年代製品画像