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光と風のLDK

賃貸でもっといい暮らし 光と風のLDK賃貸でもっといい暮らし 光と風のLDK

住まいの憧れをあきらめない
賃貸住宅を。

女性の社会進出、共働き夫婦の増加などにともない、暮らしのニーズも多様化する中、いまだに「賃貸住宅だから仕方がない」とお部屋選びで妥協する入居者が多いのが現状です。

旭化成ホームズが1989年に設立した共働き家族研究所は、長年にわたり調査を重ね、共働き家族の暮らしやニーズの変化を研究してまいりました。
その中から、入居者が賃貸住宅であきらめがちな「憧れの暮らし」を叶えるために生まれたのが、「光と風のLDK」です。

「限られた敷地を最大限に活かしながら、従来の賃貸住宅にない魅力を詰め込む。」
入居者に選ばれ、長く住んでいただくためのご提案です。

74の方が、賃貸だから
あきらめていることがある

74%の方が、賃貸だからあきらめていることがある 74%の方が、賃貸だからあきらめていることがある

入居者に選ばれるためのヒントとなる
賃貸住宅で「こんなことがしたい!」

入居者に選ばれるためのヒントとなる賃貸住宅で「こんなことがしたい!」 入居者に選ばれるためのヒントとなる賃貸住宅で「こんなことがしたい!」

[本アンケート調査概要]旭化成ホームズ(株)実施
調査時期:2019年5月 調査方法:インターネット調査
調査対象:一都三県・愛知県・大阪府の賃貸集合住宅に暮らす20~59歳(既婚、男性139名・女性178名)

共働き家族研究所とは

共働き世帯の増加にいち早く着目した旭化成ホームズが、1989年に設立した研究機関。共働き家族の価値観やニーズを継続的に研究し、初の共働き家族向け戸建住宅を発売するなど、現在までに夫婦の育児・家事協力を円滑にする家づくりのアイデアを数多く提案しています。
共働き家族研究所HPはこちらから

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